ブログスタート 長期保存可能な玉ねぎ栽培

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玉ねぎは長期保存できるとっても便利な野菜。

我が家では6月上旬に収穫して翌年2月まで食べ続けるよ。



こんなに保存できるって知ってたかな⁉️


実は全部が全部こんなに保存できるわけではないんだ。


玉ねぎには大きく分けて3種類に分類されるんだよ。



『早生(わせ)』 通常より早く収穫。貯蔵性無し。

『中生(なかせ)』 早生と晩生の中間。

『晩生(おくて)』 通常より遅く収穫。貯蔵性あり。



そして品種もいっぱいあるんだな~。


自分好みの品種に出会うことも

野菜作りの醍醐味なんだ。



より多くの出会いを求めたい方は・・・。



そう『種まき』から始めましょう。


ホームセンターに行って野菜の種コーナーの品種数と苗売場の苗の品種数

比べてみれば一目瞭然です❗️❗️❗️



今シーズンの我が家の玉ねぎ栽培を

随時レポートしていくので

みなさんヨロシクです。



玉ねぎ ネオアース(中晩生)1,216本(9ml)

赤玉ねぎ ルビールージュ(中生)352本(3ml)



栽培方法の詳細は次回からレポートするよ。


乞うご期待。



9月16日 ルビールージュ播種
9月23日 ルビールージュ発芽

9月18・20日 ネオアース播種
9月24日 ネオアース発芽

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